お気に入りCD(洋楽・邦楽・安室奈美恵)、日記など書いていこうと思いますっ! 洋楽聴き始めて3年ぐらいの洋楽初級者なんで、期待せずお手柔らかにお願いします! Special Thanks KATSU
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日本でもお馴染み、FOXテレビの大人気番組『American Idol』初代優勝者、しかも2ndアルバムではグラミー賞を受賞を果たしトップアーティスト、Kelly Clarksonの4thアルバムを紹介!!前作は自身のアーティスト性を全面に出したROCKアルバムでしたね。それ故レーベルやらマネージメントとイザコザあったりとプロモーションも思うように出来ませんでした。そんな彼女の新作はPOPを再び取り入れた渾身の1枚です。

“彼女らしい”と評判を受けた先行シングル『My Life Would Suck Without You』は現在のPOP/ROCKなサウンドを詰め込んだキャッチーなアップナンバーで制作にはAvril LavigneやKaty Perryを手掛けるDr. Lukeが担当。そのKaty Perryがソングライト参加したライヴで掛け声が聞こえてくること必死のアップナンバー『 I Do Not Hook Up』 と立て続けに攻めています。
ここで本人もソングライトで参加した王道のROCKバラードで力量を発揮する『Cry』 もシングルカットしてもおかしくない名曲。続く王道アメリカンロックチューンで重厚感ある『Don't Let Me Stop You』では男っぽい部分も垣間見れた逸曲。そしてBeyonceの曲と酷似していると騒がれた『Already Gone』 。制作が同じRyan Tedderだから仕方ないとは思う。でも個人的には全く別の曲に聴こえるんだけど、彼女の曲のなかでは異質なタイプのナンバー。これまでのストレートな作風よりか叙情的な雰囲気を持った曲で、新しい側面を提示した曲としてこのアルバムの中でも際立っていて『Save You』も同じことが言える曲。新しいサウンドといえば『If I Can't Have You』のデジタルROCK系も新鮮だし、ここまでアッパーで畳み掛けるサウンドで圧倒する『Whyyawannabringmedown』も聴き所。
女性らしい可愛らしいサウンドで魅了したのが『Ready』『I Want You』。後者なんかはヴォーカルアプローチも抑え目に歌ったりと工夫されています。そして本編ラストナンバーはお得意なスタンダードバラードナンバー『If No One Will Listen』 で歌声を存分に披露。
日本盤ボーナストラックであるはR&Bの要素を含んだROCKナンバー『Tip Of My Tongue』 、疾走感溢れるROCKナンバー『The Day We Fell Apart』、へヴィーなROCK感が気持ち良い『Can We Go Back』を収録。

その人気を確信させた2ndアルバムのPOP路線全開のアルバムです。個人的には、もう少し前作のような純粋なROCKサウンドとかあっても良かったかなって思いました。とはいえ完成度高いし、ライヴ向けなアップナンバーあり、本領発揮なスローナンバーありと充実な内容です。おススメな1枚です。ぜひ聴いてみてください

● 関連作品 ●
・3rd AL『My December』レビューこちら
・2nd AL『Breakaway』レビューこちら

皆様、お久しぶりです。
そして長期間に亘りBLOG放置してしまい申し訳ございませんでした。

放置していた期間は何してたんだーーー!!と言われそうですが、
ジムいったり…ジムいったり…(笑)
それだけではないです。

以前から興味のあった落語を数回聴きにいったり、狂言をみたり、美術館&博物館にいったり。
伝統芸能づくしな感じで(笑)あ、ダンスの発表会にも観に行ったりもしましたよ。
久々にみんなに会えて嬉しかったし、また先生のダンスレッスンに行きたい気持ちが凄くなったり。

音楽というとですね…。
本音を言いますと、いまのチャートにランキングしている曲にあまり興味が湧かない。
これって以前も書いたことで重複しちゃってる話ですね(汗)
これは個人の嗜好とかの問題だから何とも言えないけど、試聴とかしても
本当ピンとこないんですよね。なんだろ。ここまでくると自分が鈍ってるのかな(笑)


でもその中でも購入しているのはあります。
数は激減してしまったCD購入ですが、良いタイミングというか、なんというか、BLOGのペース
にピッタリきそう。
これから、少しずつ記事を書いていこうと思います。ストックなんぞありません。
なのでまた日にちあいてからUPする予定です。

ダラダラ感溢れる僕ですが、引き続き宜しくお願い致します。


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全米デビューして5年。これまで国内での活動メインでしたが、遂に待望の2ndアルバムを発表した宇多田ヒカルことUtada。今作はRihanna, Ne-Yoなどのヒット曲を手掛けるStarGateとMary J. Blige, Usherなど手掛けるChris "Tricky" Stewartが制作参加したアーバンPOPな内容です。

先行シングル『Come Back To Me』StarGateが制作したミッドテンポのバラードナンバー。イントロの激情的なピアノの音色と切ないメロディーが印象的。
『Me Muero』 はエレピのボサノバテイストの伴奏が心地良いミッドナンバー。制作はStarGate
『Merry Christmas Mr. Lawrence-FYI』 は坂本龍一の代表曲「戦場のメリークリスマス」をベタ敷き使用したスローバラード。アレンジはStarGate
『Apple And Cinnamon』 はピアノの切ない伴奏が心に突くミッド。メロディーもピアノに添ったようなもので、哀愁さが漂ってます。制作はStarGate
『Taking My Money Back』は制作にChris "Tricky" Stewartが制作した、90年代後半~2000年初頭のころのような尖がったトラックが懐かしいミッドナンバー。
『This One (Crying Like A Child)』 はアコギのアルペジオが哀愁深いStarGate制作のミッドバラード。韻を踏む歌詞とメロディーが印象的。
『Automatic Part II』は大ヒットを記録した彼女のデビュー曲のパート2のもの。HIP-HOPテイストのトラックにPOP感が更に際立ったナンバー。制作はChris "Tricky" Stewart
『Dirty Desire』 はCOOLで攻撃的な彼女の一面が露になったアップナンバー。制作はChris "Tricky" Stewart
『Poppin'』 は不穏なフルート(?)の旋律に弾んだトラックが印象的なアップナンバー。制作はStarGate
『On And On』はクラップ音とドラムマシーン808系の軽いトラックが自然と体を揺らすアップナンバー。制作はChris "Tricky" Stewart

ここからは輸入盤ボーナストラックの紹介!!
『Simple And Clean』は宇多田ヒカル名義の「光」を英詞で歌ったもの。
『Sanctuary (Opening)』は宇多田ヒカル名義 の「Passion」を英詞で歌ったもの。
『Sanctuary (Ending)』は上記ヴァージョンの構成違いのもの。

キャッチー溢れるメロディーなUtada節、健在です(笑)耳馴染み良い、シンプルで洗練あれたトラックとの相性も良いアルバムでした。ただヴォーカルが一辺倒な部分があるのが気になりました。(高音部分とか)ぜひ聴いてみてください

● 関連作品 ●
・宇多田ヒカル 『HEART STATION』レビューこちら
・宇多田ヒカル 『Ultra Blue』レビューこちら
・宇多田ヒカル 『Distance』レビューこちら

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【収録曲】
01. ありあまる富
作詞・作曲 椎名林檎  補作・編曲 いまみちともたか
Guitars いまみちともたか  Bass 新井健太 from 東京ローカル・ホンク
Drums 河村“カースケ”智康  Chorus 杉並児童合唱団

02. SG~Superficial Gossip~
作詞・作曲 椎名林檎  編曲 野崎良太
Strings Arrangement & All Other Instruments 野崎良太 Jazztronik
Strings NAOTOストリングス


椎名林檎が約5年半振りとなる新作を発表。それまでは東京事変としての活動を主にしていたのはご存知かと思いますが、多くのファンが“椎名林檎”として活動することに驚いたことと思います。そんな彼女の久々のシングル『ありあまる富』はTBS系ドラマ『スマイル』の主題歌として書き下ろしたミディアムテンポのアコースティックなナンバー。優しくシンプルな言葉遣いなんだけど、的を突き刺すような棘も密かに隠れている歌詞です。今回はギターやアレンジに80年代に活躍したバービーボーイズのいまみちともたかが参加。
続く『SG~Superficial Gossip~』は6月24日発売のアルバム『三文ゴシップ』の展開を示唆するナンバーとのこと。サウンド面でのクラヴジャズを手掛けたのはJazztronikとして活動する野崎良太。兄・純平と親交があったことから今回のコラボレーションとなったようです。
なお今回のシングルはアルバム『三文ゴシップ』には未収録とのことなので、ぜひチェックして欲しい作品です。ぜひ聴いてみてください

● 関連作品 ●
・2nd 『勝訴ストリップ』レビューこちら        
・東京事変 『娯楽』レビューこちら
・東京事変 『大人』レビューこちら
■Live Report 「椎名林檎(生)林檎博’08 ~10周年記念祭~」こちら
■公式特設サイトこちら




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ヒット曲に多数客演参加をし、独特のオートチューン節が個性的な男性シンガーT-Painの3rdアルバムを紹介!!多数の豪華アーティストが客演参加、これまでの作品とは一味違うサウンドになっています!!※今回はお気に入り曲を紹介します。

『Ringleader Man』 は怪しげな旋律とアタックの強いキックが耳に残るミッドチューン。
『Chopped N Skrewed feat. Ludacris』は俳優業でも活躍しているLudacrisが客演参加したサウスナンバー。
『Freeze feat. Chris Brown』 はダンスが武器でもあるシンガーChris Brownを招いてのダンスナンバー!!Beat Vox風のトラックがカッコいい1曲。
『Blowing Up feat. Ciara』は軽めのトラックが客演参加のCiaraの声とバッチリなダンスチューン!!
先行シングル『Can't Believe It feat. Lil' Wayne』 は浮遊するような心地良いトラックとオートチューンが気持ち良いナンバー。客演のLil' Wayneのオートチューンは気持ち悪い部分ありますが(笑)
『It Ain't Me feat. Akon & T.I.』はBPM早いバウンシーなトラックにAkonT.I.が絡んでくるアップナンバー!!
『Therapy feat. Kanye West』は“わん とぅ すりー ふぉー”が耳に残るアップナンバー。客演でRAPを披露するのはKanye West
『Long Lap Dance』はゆったりしたトラックにオートチューンが気持ち良いスローナンバー。
『Reality Show feat. Musiq Soulchild, Raheem DeVaughn & Jay Lyriq』はソウルフルな男性ヴォーカル陣を迎えた、今作の中でハイライトになるナンバー。
『Keep Going』はアコギのアルペジオとヴォーカル主体で披露するスローナンバー。
『Change feat. Akon, Diddy & Mary J. Blige』はEric Claptonの名曲「Change the world」を引用したミディアムナンバー。これは文句なしに良い曲になります(笑)熱いヴォーカル披露するMary J. Bligeが聴きどころ。

個人的に前作より良い意味で耳馴染み良いサウンドで、聴きやすさが出ていました。オートチューンもハマると心地良いし、豪華客演陣も聴き所満載のアルバムでした!!ぜひ聴いてみてください

● 関連作品 ●
・Jennifer Hudson 『Jennifer Hudson』(客演参加)レビューこちら
・Mariah Carey 『E=MC²』(客演参加)レビューこちら
・Chris Brown 『Exclusive』(制作&客演参加)レビューこちら
・Cupid 『Time For A Change』(制作参加)レビューこちら
・Kanye West 『Graduation』(客演参加)レビューこちら

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独特の個性とテクノサウンドで世の中を席巻中のPerfumeが2008年11月に念願の日本武道館2Daysライヴを開催。同年12月31日にはNHK紅白歌合戦初出場と、勢いにのりまくっている彼女たちのパフォーマンスが収録された1枚です。


個人的にお気に入りなのがオープニングナンバーである『コンピューターシティ』
から『edge』の流れ。COOLでカッコいい演出から心掴まれること間違いなしです。そして『plastic smile』『love the world』の可愛らしい振り付けも見応えありで好きな流れです。スタンドマイクで歌う『マカロニ』、切ない表情で引立たせる『Baby cruising Love』、椅子を使用した妖艶なパフォーマンスがカッコいい『Take me Take me』、某大作映画のソードを持って踊る『GAME』、猫の振りが随所に登場するダンスナンバー『シークレットシークレット』、スタンドマイクで可愛らしく生歌も披露(?)した『ジェニーはご機嫌ななめ』、観客を盛り上げながら始まる『チョコレイト・ディスコ』、大ヒットナンバー披露で会場のテンションが上がった『ポリリズム』、アンコール1曲目で収録当時の最新ナンバーを披露した『Dream Fighter』です。
いやいや、舞台演出もビュンビュンとレーザー使って、キラキラでピカピカなLEDありで見応え十分だし、3人の揃ったダンスが観れて良かったです。ダンスを観たいって方にはおススメ出来る1枚だし、なんといってもお客さんを弄るMCも面白いです(笑)それはDisc2のこれまでの彼女たちのダイジェスト映像(爆笑ナレーション入)でも発揮されています。ぜひ観てみてください


● 関連作品 ●
・2nd AL 『GAME』レビューこちら


皆様、ろくに更新せずにあれよあれよと1ヶ月が過ぎてしまいました…。
申し訳ありませんっ!!!!
理由は、仕事がゴタゴタしてたのと、休日に遊びにいったりしていった結果がこのようなことになった次第であります。。。

あとはCDを以前より更に買っていないんですよね。なんだろ、ピンとくるものが少ない(爆)
なので過去に自分がレビューしたものを聴きなおしてたり、いつもと違うジャンルの作品を聴いたり。
しかしBLOGを続けるには、そうはいきません!!(笑)
これからは、もとのペースに戻せるように頑張りますので、ポイしないでくださぁい(←誰w)
宜しくお願いします。
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行ってきました…。念願の…TLCのライヴ!!!!!!!!
確か3rdアルバム『FANMAIL』からの、幻のとなった3人の来日公演が10年前くらいですよね。T-BOZの持病が発症してしまったために中止になって、その後LISAが亡くなり…。
4thアルバム『3D』後のプロモーション来日にCHILLIが来てくれて、でもライヴなんて絶対観れないと思っていたし。高校生のときに聴きまくった『FANMAIL』から好きになった新参者である僕ですが、今回のライヴは本当嬉しかったし、夢でも見てるんじゃないかと。

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【SET LIST】
-Intro-
01. FanMail
-movie-
02. Ain't 2 Proud 2 Beg (★)
03. What About Your Friends (★)
04. Baby-Baby-Baby
-movie-
05. Creep
06. Red Light Special
-movie-
07. Silly Ho
08. Damaged
09. Unpretty
10. Girl Talk
11. Waterfalls (★)
12. No Scrabs
13. Dance Performance

このライヴの基は2000年(?)の『FANMAIL TOUR』からスクリーンムービー、LISAのRAPシーンを用いていました。ちなみに★マークはLISAのRAP部分でライヴ映像が流れた曲です。
オープニングの『FanMail』から鳥肌立ちまくり、絶叫しまくりで…「Just Like You, I Get Lonley」の歌詞が妙に心に響きましたね。扇子を持った2人が日本を意識した証なんでしょうかね。あー日本でライヴしてるんだって実感が…。続く『Ain't 2 Proud 2 Beg』『What About Your Friends』で印象的だったのがLISAのRAP。今回のライヴ衣装も、映像のツアー衣装と似ていて、3人で踊りながらRAPしてるような、本当そこにいるんじゃないかって思うくらいで感動でした。そしてリクエストでも上位5位に入った『Baby-Baby-Baby』T-BOZの低音ヴォーカルを堪能。衣装チェンジして、あのホーンの音が。『Creep』でもダンスしながらのT-BOZのヴォーカルがCOOLなパフォーマンス。ダンサーさんはトランペット持ってましたね。続く『Red Light Special』では椅子に座り艶かしく歌っていて特にCHILLIのBridge部分は最高。ムービーを挟んで『Silly Ho』!!会場が“ホー!ホー!ホゥホゥ!!”の掛け声で一体感増していました。
そしてなんと4thアルバム『3D』から『Damaged』を披露!!ライヴでは初になるのかな。本当貴重で感動だし、生バンドのサウンドが映える曲。歌詞も印象的だしなんかウルウルしてきちゃいましたよ。続く『Unpretty』では男性ダンサーが椅子に座った2人の間に立ちダンスを。歌詞に沿ったメイクをする振り付けが良かったです。そして!!これも貴重!!同アルバムからの先行シングル『Girl Talk』!!このトラック流れたときはテンション上がりまくりで、サビのとこの“Girls Talkin' Girls Talkin'”では手をパクパクする振り付け。PVで予習したので最初から出来ましたよ~(笑)そして名曲『Waterfalls』です!!HOOK部分の腕をクロスする振りもやりました!!LISAのRAP部分はライヴ映像からで、これも衣装が似ていて…。最後の1曲はこれも名曲『No Scrabs』!!CHILLIが良い具合に軽めなヴォーカルで歌い上げて、さらに会場は口ずさむ人多し!!これPVとは振り付け違ったような…。これまた貴重ですね(笑)最後の最後はダンサーとともにアゲアゲなトラックでガッツリ踊って終了。

何度も書いちゃってるけど、本当夢のような時間でした。
凄い間近で見れて嬉しかったです。口パクもあるのかなって思ったけど、きちんと歌ってたし(そんぐらい近かったんですw)ダンスも迫力あったし…。
てか…DVD化をマジで希望します!!
レコード会社、イベント関連会社、スポンサーの方々にお願いしたいです。ぜひ発売して欲しいです。あとは、TLCとして新作を発表してほしいな。あんな迫力あるパフォーマンス観ちゃうと誰だってそう思うはず!!!

僕は希望を持ち続けますよ。だって今回の夢のライヴが叶ったんだから。

● 関連作品 ●
・4th AL『3D』レビューこちら
・3rd AL『Fanmail』レビューこちら
・Chilli(TLC)の新曲『Dumb Dumb Dumb』記事こちら
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                      QUEEN OF POPであるマドンナの初のオールタイムベスト!!!ヒット曲オンパレードな2枚組。POP界の音楽史とも言えるCDです。これでお勉強しましょ♪            American Idol第8シーズンの優勝者Kris Allenのデビューアルバム!!巷では対抗馬で、色っぽくて派手なAdamのメディア取り上げが断然多いですが、個人的にはオーソドックスなサウンドにKrisのヴォーカルが一押し。         安室奈美恵 シングルHIT曲だけのLIVE!!奈美恵さんの真骨頂である迫力の歌&ダンスは圧巻!!披露しているのは知ってる曲ばかり!!ダンサーさんたちもかっこ良く踊り狂ってます!!安室奈美恵LIVEで№1です!!んで僕のバイブル(笑)

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